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2015年 Photo Diary

2015.12.08 東京駅 



東京駅ですが、良く紹介される、KITTEからの夜景が見たくて、「皇居乾通り一般公開」の後は、駅周辺で過ごしました。

2015.12.08 秋の皇居乾通り一般公開 



昨年、初めて開催された、秋の「皇居乾通り一般公開」ですが、今年も開催されるとのことで、見に行ってきました。当日は、雲が多く、ちょっと残念な天気でしたが、遅い東京の紅葉を味わってきました。

2015.10.25 樹氷 



高山村から万座温泉に行きましたが、山越えの途中、辺りの木々が樹氷になっていました。

2015.10.23 紅葉 

松川渓谷

松川渓谷

山田牧場に向う途中

山田牧場に向う途中

松川渓谷、山田牧場に向かう道の紅葉が、とても見事でした。

2015.10.22 地獄谷野猿公苑に行きました。 



渋温泉に行ったので、6年ぶりになりますが、地獄谷野猿公苑に行ってみました。
相変わらず、外国人の多い観光地です。
野猿公苑は、無料の駐車場に停めて、長い遊歩道を通って行った記憶だったのですが、今回は、入口に有料駐車場があり、野猿公苑まで10分強で、行くことができました。
後で調べると、前回は、渋温泉経由ではなく、上林温泉経由の違いでした。

2015.10.21 米子大瀑布に行きました。 



長年、行きたいと思っていて行けなかった「米子大瀑布」に行きました。

2015.09.05 第33回 全国新作花火競技大会 

3年ぶりに、諏訪湖の新作花火を見に行きました。

2015.08.27 なすべん 



今年初めての「なすべん」です。
エピナール那須」で頂くのは、今回で3回目です。

2015.08.24 二股らぢうむ温泉 





今回、入りたかった温泉です。

2015.08.22 支笏湖 丸駒温泉旅館 





支笏湖を見ながら、のんびり過ごしました。

2015.08.20 タウシュベツ川橋梁 



今回、「アーチ橋見学ツアー」に参加して「タウシュベツ川橋梁」を見に行きました。
例年の夏は、橋の足元が水に浸かっているようですが、今年は水が少ないとのことで、 橋を下から見上げることができました。

2015.08.19 十勝ヒルズ 



このシンボリックな木の周りは、他のガーデンでは味わえない独特の雰囲気がありました。

2015.08.19 六花の森 



一歩中に入ると、のんびりとした気分になり、作品館を見ながら、気持ちの良い時間を過ごしました。

2015.08.16 釧路湿原 







釧路湿原を見に行きました。

2015.08.15 阿寒湖 





阿寒湖では、遊覧船に乗り、その後、「ボッケ」というものを見に行ったのですが、ここで、2組目の台湾人家族と出会いました。
なんとも、嬉しい出来事です。
ボッケとは、アイヌ語で、火山活動で発生するガスや水蒸気が、暑い泥とともに吹き出している泥火山のことを指すようです。

2015.08.14 コタンの湯 



屈斜路湖を見ながらコタンの湯に入る贅沢です。

2015.08.11 野付半島 









独特の景色が広がっていた場所でした。

2015.08.11 セセキ温泉に入りました。 



インターネットで、干満時間を調べて、セセキ温泉に行きました。
入れそうなのか確認し、入り口でお金を入れて、入らせてもらいました。
干潮で、湯船に海水が入り込む状態ではなかったので、熱めの温泉でした。

2015.08.10 カムイワッカ湯の滝に行きました。 



靴を脱ぎ、靴下を履いた状態で、湯の滝を登りました。
お湯が流れる滝登りは、とても面白い体験でした。

2015.08.10 知床五湖に行きました。 



とても気持ちの良いハイキングでした。

2015.08.05 日の出公園オートキャンプ場 



昨日は、このオートキャンプ場で車中泊をしました。
その際、ひょんなきっかけで、台湾人家族と知り合いになりました。
そんな、思い出深いキャンプ場です。
また、 快適なキャンプ場だったので、連泊することにもなりました。

2015.08.04 美瑛の「青い池」に行きました。 



Appleの壁紙で話題になった「青い池」です。
独特の色を放っていました。

2015.08.03 宗谷岬に来ました。 



いつかは行きたいと思っていた宗谷岬に来ました。

2015.08.02 稚内に来ました。 

2010.3.27に、西大山駅に行っているので、その線路がここまで繋がっていると思うと、感慨深いものがあります。

2015.08.02 オロロンラインは、とても印象深い道でした。 







ここにしかない景色でした。

2015.08.02 初山別の「みさき台公園」は、とても気持ちのよいところでした。 



「道の駅 ☆ロマン街道しょさんべつ」の先は、オートキャンプ場になっていました。
そこは、羨ましい限りの絶景でした。

2015.07.27 黒石の「中町こみせ通り」を散策しました。 



「道の駅 ひろさき」で、「中町こみせ通り」のことを知り、行ってみました。
そこは、とても趣のある街並みでした。
地元も、ここを観光スポットとしてアピールしていきたいようで、この日は、関係者への研修をしていました。
また、新しい施設の運営も始まっていました。

2015.07.26 じゃじゃ麺を食べました。 



盛岡に来ると、どういうわけか、食べたくなるのが「じゃじゃ麺」です。
今回は、「白龍分店」で食べたいと思っていたのですが、休みの為、いつもの「白龍」で頂きました。
特別に美味しいというものではありませんが、何故か惹かれるのがこの味です。

2015.07.15 今日は、綺麗な夕焼けになりました。 

明日は台風という夕方、空が鮮やかな夕焼けに変わっていきました。

2015.06.04 渋谷のWWWで行われた、湯川潮音のライブに行ってきました。 



気になっていたミュージシャンだったので、ライブを見に行きました。
ライブでは、独特の世界観を持っているミュージシャンといった印象を受けました。

2015.05.29 紗帽谷溫泉に行きました。 



行義路温泉の中の紗帽谷温泉に入りました。
硫黄臭の強い、白濁の温泉でした。
露天風呂で、温度の異なる湯船もあり、のんびり過ごせました。

2015.05.28 舊金山總督温泉に行きました。 



4階の観海露天温泉(一人300元)に入りました。
鉄分の強い、茶褐色の温泉でした。
また、最上階でもあり、展望も良く、気持ちの良い温泉でした。

2015.05.28 野柳地質公園に行きました。 



面白い地形の、風光明媚なところでした。
しかし、 台湾人以外の観光客が多く、ちょっとうんざりといった場所でもありました。

2015.05.27 百果園に行きました。 





台南の莉莉水果店、台北のIce Monsterでもマンゴーかき氷を食べましたが、ここのマンゴーが一番美味しく感じました。

2015.05.27 阜杭豆漿に行きました。 



やはり美味しい阜杭豆漿です。
阜杭豆漿の行列を考えると、鼎元豆漿の燒餅夾蛋も美味しかったのですが、台北に来たら、一度は食べたいです。
今日、注文したのは、鹹豆漿、厚餅夾蛋、厚燒餅です。

2015.05.24 台南の林百貨店に行きました。 





内装も凝っていて、よく復元されたと思いました。

2015.05.23 烏山頭水庫に行きました。 







烏山頭水庫に行きました。
ダムは、とてつもなく広大なものでした。

2015.05.22 霧社事件記念公園に行きました。 





霧社事件紀念公園に行きました。
ここは、霧社に行ったら、一度訪れてみたいと思っていた場所でした。

2015.05.22 清境農場に行きました。 



清境農場に行きました。
当日は、天気が悪く、視界が開けなかったことが残念でした。

2015.05.21 集集線の車埕車站に行きました。 



集集線の車埕車站に行きました。
今回は、車で行きましたが、いつか、集集線にも乗ってみたいです。

2015.05.19 鼎泰豐に行きました。 



昨日のお昼と、今日の夜は、大好きな「鼎泰豐・台中店」に行きました。
台中店は、本店と比べると、 広くゆったりとしていて、落ち着いて食べられるところが好きです。
今回の旅行でも、小籠包では、鼎泰豐が美味しいと感じました。
結局は、台中で2回、台北の本店にも行ったので、3回食べに行きました。

2015.03.31 今年も都内の桜を見に行ってきました。 

「新宿御苑」

「目黒川の桜」

「六義園」

今年の「新宿御苑」の染井吉野の満開は、3月29日でした。
しかし、この日が日曜日だったため、混雑を避けて、31日に花見に行きました。
当日は、晴天で気温も高く、朝からのんびり観覧ができました。

その後は、「目黒川の桜」を見に行きました。
塩尻大橋の方まで散策ができれば、違った景色が見られたのかもしれませんが、今回は目黒駅周辺の桜を観覧しました。

最後は、駒込に移動をして、「六義園」に行きました。
目的は、ライトアップされた枝垂れ桜の見物です。
枝垂れ桜は、満開から既に5日ほど経っていたので、花びらもだいぶ散っていて残念でした。2、3日前だと、もっと豪華な桜が見られたように思います。
当日は、19時頃から続々と人が集まり、枝垂れ桜の周りは身動きも難しい状態になったのには驚きました。

2015.02.26 柴郡貓さんの月見ル君想フでのライブに行ってきました。 



柴郡貓さんを知ったのは、2013年のPiA樂團の日本ライブツアーを見に行った時です。
それからは、台湾での活動を facebook で拝見していました。
今回は、新しい CD が出来て、日本でのライブをするということで、初日のライブに行ってきました。
当日は、1年2ヶ月ぶりの柴郡貓さんの日本語が聞け、日本でのライブを意識した選曲もあって、とてもほんわかとした雰囲気のライブでした。
バックミュージシャンも、いい雰囲気を醸していて、スティールパンの採用も効果的でした。
もう少し長く聞いていたいと思ったライブでした。

今回のライブは、2013年の日本ライブツアーの時に親交が深まったという、以下の日本のミュージシャンを招いてのライブでした。
 やまはき玲
 Contrary Parade
 chocolatre

2015.01.24 「KANO 1931海の向こうの甲子園」を見に行ってきました。 

KANOを知ったのは、2013年3月のクランクアップの頃でした。
2013年といえば、WBCの日本台湾戦がありましたが、KANOのスタッフも、WBCをKANOと重ね合わせるように見ていたそうです。
そんなことを聞きながら、今回の日本での公開を楽しみに待っていました。(台湾の公開は、2014年の春節でした)
あれから2年、24日が公開初日だったため、近くの映画館で、そのKANOを見てきました。

内容は、漢人(中国大陸から渡ってきた人)、原住民(台湾での先住民族のこと。台湾では正式名称)、日本人の混成野球チームが、野球を通して、ドラマが起こります。
それは、甲子園を舞台に、台湾はもちろん、日本国内でも、大きなセンセーションになります。
KANOは、史実に基づいた野球映画で、当時、KANOの試合を見た作家の菊池寛も、大変評価をしていたそうです。
今回、こんな歴史があったのかと思いながら、台湾と日本の関係、台湾の歴史と、映画を通して、いろいろと考えさせられました。
映画の中では、野球を通して、知らず識らずのうちに、チームが大事なものを手にし、近藤監督も、自分を取り戻したように感じました。
まあこれは、魏德聖(ウェンダーション)監督の脚本なのかもしれません。
しかし、全体を振り返ると、当時の台湾の土地だからこそできたドラマのようにも感じました。

今回、魏德聖(ウェンダーション)監督は、プロデューサー、脚本担当でしたが、「海角七号」の時にも感じた、台湾と日本の歴史、それぞれの民族の関係を、台湾人の目線で解き明かそうとしています。
残念ながら、今の日本人では、いろいろと障害のありそうな難しいテーマです。
KANOは、もう一度、また振り返って見てみたいと思っています。
とても素敵な映画でした。